◆「京子の部屋」 Vol.11

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MC: 祐川京子 さん
株式会社サンブリッジ
投資事業部
プリンシパル
スピーカー:
ZINGA株式会社
大森洋三社長
株式会社サンブリッジ
modiphi
Executive Producer
小川浩 氏
新作『夢は宣言すると叶う』が
いよいよ発売となった祐川京子 さん。
この日も、ゲストの大森社長と小川氏から公開ギリギリのストレート・トークを引き出しました!
「iPhoneをどう評価するの?」
「モバイル・インターネットの来年の展望」
「企業家として一番大事なことは?」
「理想とする企業家は?」
「今どんな課題意識を持って活動しているか?」
「Zinga、Modiphiの次の新機能、新サービスを教えて下さい。」



最後にApple Storeからのお知らせで、幕を閉じる。毎回このイベントではApple関連のトピックも多いだけに、スタッフの方も関心を隠せない様子!?
Posted by Melody : 15:10 | コメント (0) | トラックバック (0)
◆「ビジネスコミュニケーター ~ ケータイ活用法の新たなグローバルスタンダード」

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ZINGA株式会社
代表取締役
大森 洋三 氏
本編冒頭で、大森氏はご自身の自己紹介をされており、この御方のご経歴と現在のご活動についてのお話を聴くことができるが、そこからは、彼がクロスプラットフォーム・メディアで様々なコーディネーションを果たし、ケータイを核とした新たなコミュニケーション・スタンダードを日本から世界へ発信して行く立場におられる方だということがわかります。
大森氏が代表取締役を務めるZingaが提供するサービスの内容について知った時、ケータイが今よりももっともっとビジネスに有効に使えるようになるのだな、と強く実感。
「エンターテイメントケータイからエンタープライズケータイへ」
一人に一台携帯を持つ時代。皆さんも感じられていることかもしれないが、ケータイのエンターテイメント系コンテンツは今私達の生活のごく近のところにあり、市場の規模で言えば、3000億円の売上げがあるそうだ。
一方、情報漏洩を恐れケータイを積極的にビジネスに活用できていない、という市場の動向があるとのことだが、大森氏が代表取締役を勤めるZingaという会社は、そのような風潮を打破するサービスを提供する。
- 「Zinga」はシンクライアントのサービスで、ビジネスで不可欠な名刺の情報を、安心して持ち歩くことを可能にする。また、自分のビジネス・ライフをスマートに過ごすためのツールもたくさんついてくる。
- データを各端末ではなくセンタサーバー側で安全に保有端末にデータが残らないので、紛失や盗難の際にも情報が漏洩しない交換した名刺情報を安全に持ち歩ける。
- 名刺を交換して相互に承認し合った相手のみ「マイ・ジンガ」としてページがリンクされ、電話、メールでコミュニケーショ ンが可能。
- 名刺を渡した人は、ジンガ・ネットワーク上における情報の公開範囲を設定できる。
- 共通の名刺情報をそれぞれの端末に合わせて表示する。そこでは同一の操作感が保たれている。
- メッセンジャーの様に、連絡しようと思ったときに相手の連絡可否状況がわかる。(不意の電話で迷惑をかけることがなくなる)
ジンガについてのより詳しい情報は、こちらでご覧になれます。

講演の最後では、
一般告知よりも一足早いサービスリリースの発表もありました。
(エクスクルーシブ!)
お聞き逃しなく!
Posted by Melody : 15:05 | コメント (0) | トラックバック (0)
◆「フィードメディア制作サービスを始めました」

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株式会社サンブリッジ
modiphi Executive Producer
小川 浩 氏
イベント当日、株式会社サンブリッジはプレスリリースを行い、“フィードメディア制作サービス”を開始したことを発表した。

この“フィードメディア制作サービス”とは、フィードの活用を啓蒙しその市場拡大を推進しているmodiphiが、RSSフィードを駆使することによって機能する新たなメディアを、企業向けに構築、制作、運営するトータルソルーションである。フィード技術がもたらす独自の恩恵により、ユーザーはマーケティングやブランディング、プロモーションなどにおける効果的な成果が期待できる。
RSSフィードの発行管理や購読者数調査などの効果測定機能が実装されることも本サービスの魅力的な要素の1つであることは間違いない。また、各クライエントそれぞれに対して実施される広告・プロモーションの企画、コンテンツ制作、ブランディング・ソリューションでは、常日頃から社会を鋭く洞察し、クールなものをとことんこだわっていらっしゃる小川氏のアセットをフルに体感できるのではないだろうか。
テクニカルプラットフォームだけでなくクリエイティブへも信頼のおけるサービスに、期待がふくらむ。
詳細はこちら。

この日、小川氏はきれい目の優等生ファッションで現れ、いつもとはちょっぴり異なる空気を放っていたかもしれない。しかし、オーディエンスに対して話しかける落ち着いた趣とは裏腹に、年内にまたエキサイティングなリリースが控えていることをほのめかし、眠ることのない彼のマインドを改めて確認できたような気がした。
Posted by Melody : 15:01 | コメント (0) | トラックバック (0)
◆「名刺交換の可視化から、人がつながる、ビジネスが広がる」

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三三株式会社
取締役
富岡 圭 氏
三三株式会社。
この会社名から、皆さんはどんな事業を行っている会社を連想されるだろうか?
三三株式会社は、「リンクナレッジ」という名刺管理サービスを提供している。
ユーザーは、名刺をただスキャンするだけで、名刺交換の情報を可視化し、データとして蓄積することができる。そして当社はそのプロセスがいかに簡単に、早く(翌日)、正しく行えるかを追求している。
これにより、会社間における人のネットワークのバッティングを回避でき、生産性の向上を実現可能と
している。

富岡取締役は、社名に込められた気持ちをこのように説明された:
「6次の隔たり」
(6人の人を隔てると、世の中に知ら ない人はいない)
という言葉があり、これを連想して頂くとお分かりになるかもしれませんが、
会社名 に含まれている漢数字の「三」「三」の棒を人に見立て、その間に入って、人と人をつなぐ。そういった気持ちが込められています。
ビジネスでも重宝される「人脈」は、名刺交換無しでは始まらない。
日本文化としての「名刺交換」を活かし、日本企業の活性化に貢献したい、最後に述べた富岡氏。
三三株式会社は、最近発表されたフィードパス株式会社との提携も話題となっており、
<今後も三三株式会社の動きから目が離せない。
Posted by Melody : 14:28 | コメント (0) | トラックバック (0)
第21回 WBS2.0 開会
◆THE OPENING

次世代ウェブのキーワード「WEB2.0」に対応したサービスやトレンドを紹介するシリーズ・イベント「Web Business Shuffle 2:0」 - 略して「WBS2.0」。
毎回熱心にメモをとっている参加者もいる中で、ITやテクノロジーがあまりわからない人でも気軽に楽しめる、そんなイベントです。そこでは、WEBのトレンドが、いかに今の私たちの日常生活に結びついているかということをつくづく実感します。
業界のトップランナー達が今考えていることに触れられる事だけでなく、起業者として、そして人としての素顔を垣間見れることもWBS2.0の醍醐味だ。まだ参加したことがないという人も、夕方、仕事帰りにちょっと足を運んではみてはいかがだろうか?きっと有意義な時間を過ごせるはず。参加費などは一切なし。


来場者を丁寧にご案内。(右)
司会を務めるのはmodiphiの大森氏(左)。
「今現在WEB業界で起こっている事象について、熱く語り合う場。」
WBS2.0 Vol. 21 コンテンツ・メニュー
1. THE OPENING - (本エントリートップよりダウンロード)
イベントの主旨と、本日のラインアップをご紹介。
2. PRE-OPENING SESSION
シークレットゲスト
三三株式会社
富岡 圭 取締役
3. PRESENTATION FROM THE HOST
プレゼンテーションの達人 - 小川氏の講演
株式会社サンブリッジ
modiphi事業部 エグゼクティブ プロデューサー
小川浩 氏
4. THE GUEST OF THE EVENING
本日のゲスト
ZINGA株式会社
大森洋三 社長
5. 「京子の部屋」(カジュアルトークセッション)
MC: 祐川京子 さん
株式会社サンブリッジ投資事業部
プリンシパル
開会前にスクリーン映し出されていたmodiphiのヴィジュアル・ショット。
何かメッセージが込められているのだろうか?

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Posted by Melody : 14:17 | コメント (0) | トラックバック (0)
























