2006年08月28日
第9回「モバイル・ビジネスの今」 - 後編
株式会社シンクウェア
代表取締役社長 喜内 厚 様

「Thinkware」の「T」がやや傾いているのは、「人」に近づ
けるため。“人がイマジネーションを実現する力”に注目し
たい、という喜内様の強い気持ちがこめられています・・・。
携帯初のサービスから広がる私たちの生活変革
携帯発のサービスから始まる新しいメディアの世界
人々にもっと劇場に足を運んでもらおう、というメッセージを
かかげたコンテンツ - 「Cinema Style」を提供するなど、
2千億円超市場といわれるモバイル・コンテンツ市場において、
確固たる地位を築いているシンクウェア。
コンテンツの企画の際には、それが新しい試みであるかどうか、
メディアとしての進化がそこにはあるのか、を常に考慮している、
と、喜内様。
携帯電話がますます私たちのライフスタイルに浸透して行く中で、
携帯だからこそ楽しめ、ユーザーを惹き付けるコンテンツとは何
なのか?
UNIVERSAL INTERVIEW特別企画、
「モバイル・ビジネスの今 - 後編」。
前回に引き続き、今回も喜内厚社長にお話を伺いました。
株式会社シンクウェア
http://thinkware.jp/pc/index.shtml
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