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2007年01月01日

第18回「JAZZのスピリットを備えた、サーバー・マネジメント界の紳士(76世代)」 - 後編

株式会社ホライズン・デジタル・エンタープライズ
小椋一宏 代表取締役社長

20061120.jpg

新年、明けまして、おめでとうございます。


昨年5月のスタート以来、「UNIVERSAL INTERVIEW」を
聴いて下さっているリスナーの皆様には、心より感謝
申し上げます。

こかからも、IT業界や次世代メディアの、最前線で活躍
されているリーダーやクリエイターの方々の声を、皆様の
もとへ届けるべく、精進して行く所存です。

どうぞ宜しくお願い致します。


さぁ!2007年元旦である本日、皆さんにお届けしたいのは・・・

第17回「UNIVERSAL INTERVIEW」にご出演して下さった、
株式会社ホライズン・デジタル・エンタープライズ代表取締役
社長、小椋一宏様のインタビュー、その後編です。

ホライズン・デジタル・エンタープライズは、Linuxサーバー周り、
そしてLinuxが非常に強い分野であるとされるメール配信周辺
のシステムのパッケージソフトウェアベンダー。

「WEB2.0」 - 今朝の日本経済新聞にも大きく取り上げられて
いましたが、2007年、WEBの新潮流を形容するこのキーワードは、
昨年以上にその社会現象としての意味合いを強く世の中に放って
行くかもしれません。

そんな中で、私達にとってとても身近なE-Mailの世界も、
ものすごく変わり始めている、と小椋様はおっしゃっておられます。

「Mail2.0」というキーワードについて、一体どんな事を意味するのか、
小椋様に改めて伺ってみました。

そして・・・

世の中や私達の生活にこれだけインパクトを与えるIT技術について、
その恩恵はまだまだ社会に還元し切れていないのではないか、
と小椋様は考えていらっしゃいます。

それは何故か?
そして克服するために課題となる事はどんな事なのでしょうか?

お聴きの逃しなく・・・!


「テクノロジー解放日記」-小椋様のブログ

ホライズン・デジタル・エンタープライズ
  ホームページURL www.hde.co.jp


(今回の小椋様の御出演は、第13回、そして第14回の
「UNIVERSAL INTERVIEW」にご出演下さいました、株式会社
ビービット 遠藤直紀 代表取締役社長のご紹介により実現
致しました。遠藤様、本当にありがとうございました!)

ここから続き

投稿者 blogmaster : 2007年01月01日 16:16

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