<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>interview</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.uc-web2.com/interview/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.uc-web2.com/interview/atom.xml" />
   <id>tag:www.uc-web2.com,2008:/interview/6</id>
    <link rel="service.post" type="application/atom+xml" href="http://www.uc-web2.com/mtype/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6" title="interview" />
    <updated>2008-07-10T06:57:56Z</updated>
    
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type  3.2-ja-2</generator>
 
<entry>
    <title>第23回「世界を舞台に活躍する、モバイル・インターネット界の敏腕プロデューサー」 － 後編</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.uc-web2.com/interview/2007/03/23.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.uc-web2.com/mtype/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=284" title="第23回「世界を舞台に活躍する、モバイル・インターネット界の敏腕プロデューサー」 － 後編" />
    <id>tag:www.uc-web2.com,2008:/tb0630//6.284</id>
    
    <published>2007-03-29T06:50:50Z</published>
    <updated>2008-07-10T06:57:56Z</updated>
    
    <summary>TREASURE NET, Inc. CEO 花房 寛 様 花房様のブログ - ...</summary>
    <author>
        <name>blogmaster</name>
        
    </author>
            <category term="モバイル・インターネット" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.uc-web2.com/interview/">
        <![CDATA[<p><strong><a href="http://www.treasurenet-usa.com/"><strong>TREASURE NET, Inc.</strong></a><br />
CEO<br />

花房 寛 様</strong></p>

<p>花房様のブログ - <strong><a href="http://ameblo.jp/hiro164/">「米国IT企業社長ブログ」</a></strong></p>

<p><img alt="i_20070323.jpg" src="http://www.uc-web2.com/interview/images/i_20070323.jpg" width="340" height="255" /></p>

<p><a href="http://www.uc-web2.com/interview/data/i_20070323.mp3"><img src="http://www.uc-web2.com/interview/images/play_ui.jpg" alt="" width="141" height="26" ></a><br />
<br></p>

<p>（インタビュー<strong>前編</strong>は<strong><a href="http://www.uc-web2.com/interview/2007/03/12.html">こちら</a></strong>から！）</p>

<p>リスナーの皆様、お待たせ致しました！</p>

<p>前回に引き続き、本編では、TREASURE NET, Inc.のCEO、<br />
花房 寛様のインタビューより、その後編の模様をお届け<br />
致します。</p>

<p>TREASURE NET, Inc. はシアトルを拠点に、韓国、日本、<br />
そして中国、ロンドンと、とてもインターナショナルなネットワーク<br />
を活用し、ビジネス・コンサルティングを展開されている会社です。</p>

<p>花房様はブロガーとしても有名で、ご自身の<strong><a href="http://ameblo.jp/hiro164/">「米国IT企業社長ブログ」</a></strong><br />
では、ご自身が国内外の最新ITトレンドを実際に目で観、手に<br />
とって検証されたからこその情報を、幅広い層の人々へ向けて<br />
発信されています。</p>

<p>そんな花房様が、今一番注目し、「面白い！」と考えていらっ<br />
しゃるモバイル、及びインターネットのサービスは何であるのか？<br />
そしてその理由は何か？</p>

<p>文化・社会の異なる異国のIT・次世代メディア事情に関する花房様<br />
の見聞録、また、それらに対する分析は、とても興味深く、惹きつけ<br />
られるものを感じました。</p>

<p>そして！</p>

<p>この番組のリスナーの皆さんや、ブロガーの方の多くが<br />
既に耳にしたことがあるのではないかと思われる</p>

<p><strong><a href="http://b-promotion.jp/">『B-Promotion』</a></strong></p>

<p>について、仕掛け人の1人でいらっしゃる花房様ご本人より<br />
たっぷりとお話頂きました。</p>

<p>ブロガーによる新たな体験型クチコミプロモーションサービス、<br />
「B-Promotion」。そのユニーク性や、魅力、構造について<br />
じっくりご説明頂きましたので、ぜひ、お聴き逃しのないように！！</p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>第22回「世界を舞台に活躍する、モバイル・インターネット界の敏腕プロデューサー」 － 前編</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.uc-web2.com/interview/2007/03/22.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.uc-web2.com/mtype/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=283" title="第22回「世界を舞台に活躍する、モバイル・インターネット界の敏腕プロデューサー」 － 前編" />
    <id>tag:www.uc-web2.com,2007:/tb0630//6.283</id>
    
    <published>2007-03-12T06:45:03Z</published>
    <updated>2008-07-09T06:50:20Z</updated>
    
    <summary> インタビュー後編（第23回）は こちらからどうぞ！ TREASURE NET,...</summary>
    <author>
        <name>blogmaster</name>
        
    </author>
            <category term="モバイル・インターネット" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.uc-web2.com/interview/">
        <![CDATA[

<p>インタビュー<strong>後編（第23回）</strong>は<br />
<strong><a href="http://www.uc-web2.com/interview/2007/03/29.html">こちら</a></strong>からどうぞ！</p>

<p><br />
<strong><a href="http://www.treasurenet-usa.com/"><strong>TREASURE NET, Inc.</strong></a><br />
CEO<br />
花房 寛 様</strong></p>

<p><img alt="i_20070301.jpg" src="http://www.uc-web2.com/interview/images/i_20070301.jpg" width="340" height="255" /></p>

<p><a href="http://www.uc-web2.com/interview/data/i_20070301.mp3"><img src="http://www.uc-web2.com/interview/images/play_ui.jpg" alt="" width="141" height="26" ></a></p>

<p>第19回・第20回のUNIVERSAL INTERVIEWに御出演頂きました<br />
<a href="http://satoshi.blogs.com/"><strong>中島聡</strong></a>様からのご紹介で、この度ご登場頂くのは・・・</p>

<p>シアトルを拠点に、韓国、日本、そして中国、ロンドンと、<br />
とてもインターナショナルなステージでご活躍されている、<br />
TREASURE NET, Inc. のCEO、花房 寛様です。</p>

<p>リスナーの方の中には、花房様をブロガーとして知っていらっしゃ<br />
る方も多いことでしょう。花房様の<strong><a href="http://ameblo.jp/hiro164/">「米国IT企業社長ブログ」</a></strong>は、<br />
日本ブログ大賞2006年のビジネス部門でノミネートされ、幅広い<br />
リスナー層に親しまれています。</p>

<p>花房様ご自身の日々のご活動からこそ収集し得る、海外のITや<br />
次世代メディア最前線の情報を、ご自身自らの検証や経験を<br />
ふんだんに織り交ぜ、発信されています。</p>

<p>難しさや、敷居の高さを感じてしまう事が多いかもしれないITの<br />
情報を、今後あらゆる人の生活にとって有意義なものとして、<br />
花房様はわかりやすく、かみくだいて、そして楽しく綴られて<br />
います。</p>

<p>（きっと、高校生からお年寄りの方まで、このブログを読んで、<br />
コミュニケーションされているのでしょうね！）<br />
<br><br />
まだ見たことがないという方も、ぜひ<strong><a href="http://ameblo.jp/hiro164/">こちら</a></strong>からアクセスしてみて<br />

下さいね！<br />
<br><br />
携帯先進国 - 日本で、1番人気を集めた着メロサイトをかつて<br />
立ち上げたご経歴や、ケータイ、WEBで数々のコンテンツを世に<br />
送り出し、成功に収めてこられた花房様。</p>

<p>乗り物や海外旅行をはじめご趣味も多彩で、インタビューでは<br />
「遊ぶことの方が好きかも」と、ストレートな発言も。</p>

<p>しかし、その楽しさの中から、日々ビジネスのアイデアも湧き<br />

出ているのではないかと、花房様は改めて実感するのだそう。</p>

<p>花房様は今日も、正に宝探しで胸をワクワクさせた子供の頃の<br />
ように、強い探究心をもって、ビジネスに取り組まれています。<br />
<br><br />
そんな花房様が指揮をとるトレジャーネットとは、どのような会社<br />
なのか？</p>

<p>そして、アメリカ、韓国などそれぞれの国で、「あっ、そんな事が<br />
流行っているんですか!？」とか、「へェ～、実際はそんな事情に<br />

なっているのですね・・・。」なんていう、生身のある情報も、<br />
本インタビューにて語って下さいました。</p>

<p>トレジャーネットは、提供して行くサービスを、日本語・英語・韓国語<br />
と3ヶ国語で展開していく体制を整えており、インターナショナルな<br />
ビジネス・スタイルを徹底されている点も、大変素晴らしいです。</p>

<p>後編では、今ブロガーの間で話題になっている、<strong><a href="http://b-promotion.jp/">「B-Promotion」</a></strong>に<br />
ついても、仕掛け人の１人である花房様ご自身にじっくりと語って頂き<br />

ましたので、そちらの配信も楽しみにしていてくださいね！</p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>第21回「Fractal City - フラクタリストが実現する社会」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.uc-web2.com/interview/2007/02/21fractal_city.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.uc-web2.com/mtype/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=296" title="第21回「Fractal City - フラクタリストが実現する社会」" />
    <id>tag:www.uc-web2.com,2007:/tb0630//6.296</id>
    
    <published>2007-02-12T07:34:11Z</published>
    <updated>2008-07-09T07:37:07Z</updated>
    
    <summary> 株式会社フラクタリスト 代表取締役兼CEO　田中祐介　様 株式会社フラクタリス...</summary>
    <author>
        <name>blogmaster</name>
        
    </author>
            <category term="モバイル" />
            <category term="ユビキタス" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.uc-web2.com/interview/">
        <![CDATA[
<p><strong><a href="http://www.fractalist.jp/">株式会社フラクタリスト</a><br />
代表取締役兼CEO　田中祐介　様</strong></p>

<p><img alt="i_20070212.jpg" src="http://www.uc-web2.com/interview/images/i_20070212.jpg" width="320" height="240" /></p>

<p><a href="http://www.uc-web2.com/interview/data/i_20070212.mp3"><img src="http://www.uc-web2.com/interview/images/play_ui.jpg" alt="" width="141" height="26" ></a></p>

<p>株式会社フラクタリストは、携帯電話を中心に、私達が<br />
生活シーンの中でさほど手間をかけたり、専門的な知識<br />
を持たずとも、インターネットの利便性を教授できる環境を<br />
実現するためのビジネスに取り組んでいる会社です。</p>

<p><br />
フラクタリストが発表した、機器連携のネットワーク・トータル・<br />
ソリューション<a href="http://www.fractalist.jp/solution/nn/index.html"><strong>「Nomadic Node」</strong></a>への評価は高く、昨年、<br />
当社は日本ニュービジネス協議会連合会が主催する<br />
「第1回ニッポン新事業創出大賞表彰制度」において、<br />
最優秀賞を受賞されました。 </p>

<p><br />
「Nomad」・・・遊牧民　　「Node」・・・端末/機器/拠点。</p>

<p>   　遊牧民がネットワークに対応した機器を持ち歩いていて、<br />
   　彼らがオアシスに到着すると、それがパッとネットにづながる。</p>

<p><br />
「Nomadic Node」にはそんなイメージが込められている、<br />
と田中様はおっしゃられました。</p>

<p>　無線LAN付きのデジカメを持ち出し、撮った写真の画像をネット<br />
　ワーク越しに簡単にDP屋さんに転送し、帰りがけにその写真を受け<br />

　取る。</p>

<p>　帰宅途中、携帯電話からエアコンのスイッチを入れ、部屋を暖かく<br />
　しておく。</p>

<p>　海外や外出先からのTV録画を簡単に行えるようにする。<br />
　<br />
・・・このように、出先や動く環境の中で、いつでも、どこでもネットに<br />
アクセスでき、様々な機器同士が異なるネットワークを通じて連携<br />
させられる事で生まれる新たなサービスを快適に私達が利用できる<br />

仕組み。その提供に取り組んでいるのが、株式会社フラクタリストです。</p>

<p>ユビキタス・ネットワーキング実現に向けて、今後、<br />
フラクタリストの取り組みからは、　目が離せません。</p>

<p><br />
そして、Nomadic Node事業、中国事業、と並びフラクタリストの<br />
取り組みの柱となっているのが、モバイル事業。</p>

<p>本インタビューではまず、当社が提供されている、動画変換<br />
ソリューション（3キャリア・全ての動画フォーマットに対応）<br />

<a href="http://www.fractalist.jp/solution/mm/mdk/index.html"><strong>「動画変換サーバMDK」</strong></a>についてのお話から伺わせて頂き<br />
ました。</p>

<p>YouTubeの例を筆頭に、高まっている動画配信へのニーズ<br />
ですが、今後私達が、より携帯で動画を楽しむ事ができる環境<br />
は、どのようにしたら実現されるのでしょう？</p>

<p>お聴き逃しのないように！<br />
<br><br />
田中様、この度は、UNIVERSAL INTERVIEWへ御出演頂き、<br />

誠にありがとうございました。<br />
<br><br />
<strong>株式会社フラクタリスト</strong><br />
　  ホームページURL   <strong><a href="http://www.fractalist.jp/">http://www.fractalist.jp/</a></strong></p>

<p>（今回の田中様の御出演は、第16回の「UNIVERSAL INTERVIEW」<br />
にご出演下さいました<strong><a href="http://tomosoeda.net/">添田智宏 様</a></strong>のご紹介により実現致しました。<br />
添田様、本当にありがとうございました。）</p>

<p><br />]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>第20回 「本当のゴール」を置いた上でものづくりをして行くという事</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.uc-web2.com/interview/2007/01/20.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.uc-web2.com/mtype/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=307" title="第20回 「本当のゴール」を置いた上でものづくりをして行くという事" />
    <id>tag:www.uc-web2.com,2007:/_interview//6.307</id>
    
    <published>2007-01-29T08:45:56Z</published>
    <updated>2008-07-09T08:46:31Z</updated>
    
    <summary> UIEvolution Inc. 中島　聡 CEO 　　インタビュー前編（第1...</summary>
    <author>
        <name>blogmaster</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.uc-web2.com/interview/">
        <![CDATA[

<p><strong><a href="http://www.uievolution.com/">UIEvolution Inc.</a><br />

中島　聡 CEO</strong></p>

<p>　　インタビュー<strong>前編（第19回）</strong> <br />
　  　  「アプリケーションやコンテンツへデバイスを問わない<br />
　 　アクセスパスを提供～パーペイシブ・アプリケーション時代を築く」<br />
　　 は、<strong><a href="http://www.uc-web2.com/interview/2007/01/19.html">こちら</a></strong></p>

<p>★<strong>中島様のブログ </strong><br />

<strong><a href="http://satoshi.blogs.com/">　「Life is beautiful」、</a></strong><strong><a href="http://blog.japan.cnet.com/nakajima/">「ネット時代のデジタルライフスタイル」</a></strong></p>

<p></p>

<p><img alt="i_20070129.jpg" src="http://www.uc-web2.com/interview/images/i_20070129.jpg" width="240" height="320" /><br />
<strong> </strong></p>

<p></p>

<p><a href="http://www.uc-web2.com/interview/data/i_20070129.mp3"><img src="http://www.uc-web2.com/interview/images/play_ui.jpg" alt="" width="141" height="26" ></a></p>

<p>「UNIVERSAL INTERVIEW」は、本日で第20回を迎えさせて<br />
頂きました。</p>

<p>この番組をいつも聴いて下さっている皆さん、そして今回から新たに<br />
聴いて下さっている方へ、心より感謝致します。</p>

<p><br />
記念すべき第20回。</p>

<p>本日は、多くのリーダーを魅了し続ける人気ブログ<br />
<a href="http://satoshi.blogs.com/">「Life is beautiful」</a>の著者であり、<br />
UIEvolution Inc.のCEOを務めていらっしゃる<br />

中島聡様をお迎えします。</p>

<p>第19回に引き続き、本日はそのインタビューの後編の模様を<br />
お届けさせて頂ければと思います。</p>

<p>　　<a href="http://www.uc-web2.com/interview/2007/01/19.html">前編</a>では、中島様が築こ　　うとされているユビキタス・<br />
　　ネットワークについて、そしてその実現のために<br />
　　UIEvolution Inc.が提供されているUIEngineに関する<br />
　　お話を中心に伺いました。</p>

<p><br />
UIEvolution Inc.は、コンテンツを世に送り出す企業に技術的な<br />
ソリューションを提供するに留まらず、自らコンテンツを生み出して<br />
行く事にも取り組んでいます：</p>

<p>中島様が提供して行きたいと考えていらっしゃる<br />
新しいエンターテイメントとは、どのような事を意味するのでしょうか？</p>

<p>そして、</p>

<p>これまでに、WindowsやInternet Explorerなど、マイクロソフトの<br />
主要製品を世の中に送り出され、世界で功績を称えられている<br />
中島CEO。そんな中島様が、今、抱いている、ものづくりにおける<br />
「本当のゴール」とは、何か？</p>

<p>最後に、中島様はこのようなメッセージを残してくださいました：</p>

<p>　　ここから10年頑張るべき事は、技術者であればすごく工夫して<br />
  　　できるような事を、人口の90%、95%の人ができるようにする事。<br />

　　何か新しい事、というよりもむしろ今出来る事を万人がものすごく<br />
　　簡単にできる、というところでこそ、本当の（ITの）恩恵かなと<br />
　　思います。</p>

<p><br />
中島様、この度は、UNIVERSAL INTERVIEWへ御出演下さり、<br />
本当に、ありがとうございました。</p>

<p><br />
★<strong> UIEvolution Inc.</strong><br />

　  ホームページURL   <strong><a href="http://www.uievolution.com/">http://www.uievolution.com/</a></strong></p>

<p><br />
（今回の中島様の御出演は、<a href="http://www.uc-web2.com/interview/2006/06/datai_20060605mp3.html">第3回の「UNIVERSAL INTERVIEW」</a><br />
にご出演下さいました、<a href="http://www.sixapart.jp/">シックス・アパート株式会社</a>　<br />
関信浩　代表取締役のご紹介により実現致しました。）</p>



]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>第19回「アプリケーションやコンテンツへデバイスを問わないアクセスパスを提供～パーペイシブ・アプリケーション時代を築く」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.uc-web2.com/interview/2007/01/19.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.uc-web2.com/mtype/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=306" title="第19回「アプリケーションやコンテンツへデバイスを問わないアクセスパスを提供～パーペイシブ・アプリケーション時代を築く」" />
    <id>tag:www.uc-web2.com,2007:/_interview//6.306</id>
    
    <published>2007-01-15T08:44:47Z</published>
    <updated>2008-07-09T08:45:21Z</updated>
    
    <summary> UIEvolution Inc. 中島　聡 CEO 　インタビュー後編（第20...</summary>
    <author>
        <name>blogmaster</name>
        
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.uc-web2.com/interview/">
        <![CDATA[

<p><strong><a href="http://www.uievolution.com/">UIEvolution Inc.</a><br />
中島　聡 CEO</strong></p>

<p>　インタビュー<strong>後編（第20回）</strong> <br />
　  「『本当のゴール』を置いた上でものづくりをして行くという事」は<br />
　　<a href="http://www.uc-web2.com/interview/2007/01/datai_20070129mp3.html"><strong>こちら</strong></a></p>

<p>★<strong>中島様のブログ </strong><br />
<strong><a href="http://satoshi.blogs.com/">　「Life is beautiful」、</a></strong><strong><a href="http://blog.japan.cnet.com/nakajima/">「ネット時代のデジタルライフスタイル」</a></strong></p>

<p></p>

<p><img alt="i_20070115.jpg" src="http://www.uc-web2.com/interview/images/i_20070115.jpg" width="320" height="240" /><br />
<strong> </strong></p>

<p></p>

<p><a href="http://www.uc-web2.com/interview/data/i_20070115.mp3"><img src="http://www.uc-web2.com/interview/images/play_ui.jpg" alt="" width="141" height="26" ></a></p>

<p>「UNIVERSAL INTERVIEW」 </p>

<p><br />
第19回・第20回に渡って、ゲストにお迎えするのは、<br />
UIEvolution Inc.のCEOを務めていらっしゃる、中島 聡様<br />
です。</p>

<p>当初、中島様に初めてご挨拶させて頂いたのは、昨年夏、<br />
第3回のUNIVERSAL INTERVIEWにご出演頂いた、シックス<br />
アパート株式会社　代表取締役　関信宏様よりご紹介を<br />

授かった時でした。</p>

<p>その後、日本と海外を忙しく行き来し、ご活躍されている<br />
中島様より「日本に帰って来た時にはぜひ」とのご返信を頂き、<br />
昨年末、とうとうお会いさせて頂く日時のご調整を頂いたの<br />
でした。</p>

<p>多忙なスケジュールにもかかわらず、長期に渡り<br />
このインタビューのお話を覚えてくださっていた事が、<br />
心から嬉しかったです。</p>

<p>この度は、ご出演頂き、本当にありがとうございます。</p>

<p>中島様は、人気ブログ<a href="http://satoshi.blogs.com/">「Life is beautiful」</a>の著者<br />
でもあります。「Life is beautiful」では、たくさんのリーダーが<br />
積極的に参加し、中島様も一緒に意見交換を行っています。</p>

<p>ご自身曰く、最近は、ブロガーとして知られることも多くなった<br />
のだとか。</p>

<p><br />
WindowsやInternet Explorerなど、マイクロソフトの主要製品<br />
を世の中に送り出してきた中島CEOは、今新しいユビキタス<br />
ネットワークを築こうとされています。</p>

<p>「パーペイシブ・アプリケーション」と名づけ築こうとしている<br />
その時代は、さまざまなアプリケーションやコンテンツにアク<br />
セスするデバイスを選びません。</p>

<p>UIEvolution Inc.の提供するUIEngineはその第一歩であり、革新的なソフト<br />

ウェアでありソリューションです。デバイス毎に開発されたアプリ<br />
ケーションは、UIEngineのフィルタにくぐらせることで魔法をかけ<br />
られたように、生まれ変わります。</p>

<p>消費者の生活空間に自由に飛び交うネットワークの実現、<br />
それが中島CEOの考える「ユビキタス・ネットワーク」です。</p>

<p></p>

<p><br />
★<strong> UIEvolution Inc.</strong><br />

　  ホームページURL   <strong><a href="http://www.uievolution.com/">http://www.uievolution.com/</a></strong></p>

<p><br />
（今回の中島様の御出演は、<a href="http://www.uc-web2.com/interview/2006/06/datai_20060605mp3.html">第3回の「UNIVERSAL INTERVIEW」</a><br />
にご出演下さいました、<a href="http://www.sixapart.jp/">シックス・アパート株式会社</a>　<br />
関信浩　代表取締役のご紹介により実現致しました。<br />
関様、本当にありがとうございました！）</p>

]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>第18回「JAZZのスピリットを備えた、サーバー・マネジメント界の紳士（76世代）」 - 後編</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.uc-web2.com/interview/2007/01/18jazz76.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.uc-web2.com/mtype/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=290" title="第18回「JAZZのスピリットを備えた、サーバー・マネジメント界の紳士（76世代）」 - 後編" />
    <id>tag:www.uc-web2.com,2007:/tb0630//6.290</id>
    
    <published>2007-01-01T07:16:39Z</published>
    <updated>2008-07-09T07:19:19Z</updated>
    
    <summary>株式会社ホライズン・デジタル・エンタープライズ 小椋一宏　代表取締役社長   新...</summary>
    <author>
        <name>blogmaster</name>
        
    </author>
            <category term="サーバー・マネジメント" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.uc-web2.com/interview/">
        <![CDATA[<p><strong><a href="http://www.hde.co.jp/">株式会社ホライズン・デジタル・エンタープライズ</a><br />
小椋一宏　代表取締役社長</strong></p>

<p><img alt="20061120.jpg" src="http://www.uc-web2.com/interview/images/i_20070101.jpg" width="320" height="240" /><br />
<strong> </strong></p>

<p><a href="http://www.uc-web2.com/interview/data/i_20070101.mp3"><img src="http://www.uc-web2.com/interview/images/play_ui.jpg" alt="" width="141" height="26" ></a></p>

<p>新年、明けまして、おめでとうございます。</p>

<p><br />
昨年5月のスタート以来、「UNIVERSAL INTERVIEW」を<br />

聴いて下さっているリスナーの皆様には、心より感謝<br />
申し上げます。</p>

<p>こかからも、IT業界や次世代メディアの、最前線で活躍<br />
されているリーダーやクリエイターの方々の声を、皆様の<br />
もとへ届けるべく、精進して行く所存です。</p>

<p>どうぞ宜しくお願い致します。</p>

<p><br />
さぁ！2007年元旦である本日、皆さんにお届けしたいのは・・・</p>

<p><a href="http://www.uc-web2.com/interview/2006/12/">第17回「UNIVERSAL INTERVIEW」</a>にご出演して下さった、<br />
株式会社ホライズン・デジタル・エンタープライズ代表取締役<br />
社長、小椋一宏様のインタビュー、その後編です。</p>

<p>ホライズン・デジタル・エンタープライズは、Linuxサーバー周り、<br />
そしてLinuxが非常に強い分野であるとされるメール配信周辺<br />
のシステムのパッケージソフトウェアベンダー。</p>

<p>「WEB2.0」 - 今朝の日本経済新聞にも大きく取り上げられて<br />

いましたが、2007年、WEBの新潮流を形容するこのキーワードは、<br />
昨年以上にその社会現象としての意味合いを強く世の中に放って<br />
行くかもしれません。</p>

<p>そんな中で、私達にとってとても身近なE-Mailの世界も、<br />
ものすごく変わり始めている、と小椋様はおっしゃっておられます。</p>

<p>「Mail2.0」というキーワードについて、一体どんな事を意味するのか、<br />
小椋様に改めて伺ってみました。</p>

<p>そして・・・</p>

<p>世の中や私達の生活にこれだけインパクトを与えるIT技術について、<br />
その恩恵はまだまだ社会に還元し切れていないのではないか、<br />
と小椋様は考えていらっしゃいます。</p>

<p>それは何故か？<br />
そして克服するために課題となる事はどんな事なのでしょうか？</p>

<p>お聴きの逃しなく・・・！</p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
★<strong> <a href="http://blogs.itmedia.co.jp/ogura/">「テクノロジー解放日記」</a></strong>-小椋様のブログ </p>

<p>★<strong> ホライズン・デジタル・エンタープライズ</strong><br />

　  ホームページURL   <strong><a href="http://www.hde.co.jp">www.hde.co.jp</a></strong></p>

<p><br />
（今回の小椋様の御出演は、第13回、そして第14回の<br />
「UNIVERSAL INTERVIEW」にご出演下さいました、株式会社<br />
ビービット　遠藤直紀 代表取締役社長のご紹介により実現<br />
致しました。遠藤様、本当にありがとうございました！）</p>
]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>第17回「JAZZのスピリットを備えた、サーバー・マネジメント界の紳士（76世代）」 - 前編</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.uc-web2.com/interview/2006/12/17jazz76.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.uc-web2.com/mtype/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=289" title="第17回「JAZZのスピリットを備えた、サーバー・マネジメント界の紳士（76世代）」 - 前編" />
    <id>tag:www.uc-web2.com,2006:/tb0630//6.289</id>
    
    <published>2006-12-18T07:13:23Z</published>
    <updated>2008-07-09T07:15:30Z</updated>
    
    <summary> 株式会社ホライズン・デジタル・エンタープライズ 小椋一宏　代表取締役社長 ★小...</summary>
    <author>
        <name>blogmaster</name>
        
    </author>
            <category term="サーバー・マネジメント" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.uc-web2.com/interview/">
        <![CDATA[
<p><strong><a href="http://www.hde.co.jp/">株式会社ホライズン・デジタル・エンタープライズ</a><br />
小椋一宏　代表取締役社長</strong></p>

<p><br />
★<strong>小椋様のブログ - <a href="http://blogs.itmedia.co.jp/ogura/">「テクノロジー解放日記」</a></strong> </p>

<p><img alt="20061120.jpg" src="http://www.uc-web2.com/interview/images/i_20061218.jpg" width="320" height="240" /><br />
<strong> </strong></p>

<p><a href="http://www.uc-web2.com/interview/data/i_20061218.mp3"><img src="http://www.uc-web2.com/interview/images/play_ui.jpg" alt="" width="141" height="26" ></a></p>

<p><br />
本日で第17回を迎えさせて頂く、「UNIVERSAL INTERVIEW」。</p>

<p><br />
この度ゲストに登場して下さるのは、Linuxサーバー周り、<br />
そしてLinuxが非常に強い分野であるとされるメール配信周辺<br />
のシステムのパッケージソフトウェアベンダー、ホライズン・<br />
デジタル・エンタープライズの、代表取締役社長、小椋一宏様です。</p>

<p>小椋様は、技術について専門的な知識の蓄積がない私に対して、<br />

サーバーの概念についてフランクな例を交えながら、１つ1つ丁寧に<br />
分かりやすく説明して下さり、オープンソースとしてのLinuxの世界観<br />
へも自然に引き込んで下さいました。</p>

<p>自らJAZZの演奏を愛する小椋様が見い出されていらっしゃる、<br />
LinuxとJAZZの共通点というもの、大変興味深いお話でした。</p>

<p>小椋様が、今日本でバズワードとなっている「ナナロク世代」として<br />
メディアで紹介されている事は、この番組を聴いて下さっている方の<br />
中でも知っている人が多いのではないかと思います。</p>

<p>SNSやブログ、Eコマースなど、WEB2.0の潮流に乗って、発展した<br />
WEBサービスが日々様々な形で社会に送り出され、私達は使って<br />
います。</p>

<p>私達は、日常で無意識のうちに快適にインターネットを使う環境に<br />
囲まれていますが、その裏で動いているサーバーという世界で、<br />
アプリケーションを作り、支えている会社がホライズン・デジタル・<br />
エンタープライズ。</p>

<p>例えば、<strong><a href="http://www.hde.co.jp/mf/">「HDE Mail Filter」</a></strong>、<strong><a href="http://www.hde.co.jp/has/">「HDE Anti-Spam」</a></strong>といった製品を<br />
提供する事により、個人情報や迷惑メールの問題に対する<br />
効果的な解決策を提示されています。</p>

<p>本日の「UNIVERSAL INTERVIEW」から、そのようなインターネット・<br />
ライフの裏方で繰り広げられているシステムへの理解を、より多く<br />
の人につかんで頂けるのではないかと思いますし、その重要性<br />

についても改めて実感して頂けるのではないかと思います。</p>

<p></p>

<p>大学時代、Windows 95が発売されて間もない頃に、インターネット<br />
が社会に及ぼすインパクトの中で何か自分達ができることはないかと、<br />
小椋様はホライズン・デジタル・エンタープライズを立ち上げられました。</p>

<p>そして、今年11月2日で調度、創業10周年を迎えられたそうです。</p>

<p>心よりご祝福申し上げるとともに、今後の更なる御発展を<br />

お祈り申し上げます。</p>

<p></p>

<p><br />
<strong>ホライズン・デジタル・エンタープライズ</strong></p>

<p>ホームページURL   <br />
<strong><a href="http://www.hde.co.jp">www.hde.co.jp</a></strong></p>

<p><br />
（今回の小椋様の御出演は、第13回、そして第14回の<br />

「UNIVERSAL INTERVIEW」にご出演下さいました、株式会社<br />
ビービット　遠藤直紀 代表取締役社長のご紹介により実現<br />
致しました。遠藤様、本当にありがとうございました！）</p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>第16回「Zeel - ユーザーの心に響くネット・アパレルを展開」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.uc-web2.com/interview/2006/12/16zeel.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.uc-web2.com/mtype/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=43" title="第16回「Zeel - ユーザーの心に響くネット・アパレルを展開」" />
    <id>tag:www.uc-web2.com,2006:/tb0630//6.43</id>
    
    <published>2006-12-04T08:38:36Z</published>
    <updated>2008-07-29T03:08:55Z</updated>
    
    <summary> 株式会社Zeel 添田智宏 取締役副社長 ★添田氏のブログ - TomoSoe...</summary>
    <author>
        <name>Melody</name>
        
    </author>
            <category term="Eコマース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.uc-web2.com/interview/">
        <![CDATA[
<strong><a href="http://www.zeel.co.jp/">株式会社Zeel</a>
添田智宏 取締役副社長</strong>

<strong>
★添田氏のブログ </strong>- <a href="http://tomosoeda.net/">TomoSoeda.net</a>
<p><img alt="20061120.jpg" src="http://www.uc-web2.com/interview/images/i_20061204.jpg" width="350" height="263" /><br />
<strong> </strong></p>
<p><a href="http://www.uc-web2.com/interview/data/i_20061204.mp3"><img src="http://www.uc-web2.com/interview/images/play_ui.jpg" alt="" width="141" height="26" ></a></p>

11月中旬、街を動かす一日のエネルギーが沸々と
生まれ始める、朝の表参道交差点。

そこからほんのちょっとだけ歩いた所にあるビルの5階に、
株式会社Zeel（ジール）があります。

そう、この日は、当社にて取締役副社長を務めて
いらっしゃる添田智宏様に、お話を伺うお時間を頂いたのです。


株式会社Zeelは：

<strong>●日本の装い『凛と.JP』</strong>
<a href="http://linto.jp">http://linto.jp</a>

<strong>●メンズファッションECサイト『ZEEL（ジール）』</strong>
　<a href="http://www.zeel.jp">http://www.zeel.jp</a>

<strong>●表参道ヒルズ『IdeaFrames』オンライン</strong>
　<a href="http://ideaframes-online.jp">http://ideaframes-online.jp</a>

<strong>●『BROOKLYN（ブルックリン）』スタイル</strong>
　<a href="http://brooklynstyle.jp">http://brooklynstyle.jp</a>

<strong>●デキる男の出張アイテム『モノ・トラベル』</strong>
　<a href="http://monoTravel.jp">http://monoTravel.jp</a>


などのアパレルECサイトを運営され、今話題となっています。


ファッション誌で活躍しているスタイリストが、あなたのファッション・
コーディネートをしてくれるサービスや、日本が世界に誇る、隠れた
職人の清栄達の考えに触れながら、プロダクトを購入できるサービス・・・

アパレル・ブランド全体が、積極的にEコマースへ乗り出そうと
しないといった風潮の中で、ZeelはWEB上でのユーザーの経験を
限りなくリアル/実店舗での経験に近づけるための工夫を、たくさん
施しています。

個性豊かなブランドの空気感は、その風格や本質を失うことなく、
時間・地理的条件を卓越するインターネットを用いて、より多くの
人々の心へ伝わります。

今となっては星の数ほどあるECサイトですが、Zeelさんが運営され
ているECサイトからは、買い手と作り手双方のスピリット面での
充実が、深く考慮されているなぁという印象を受けます。


ぜひ一度、皆さんもこれらのサイトを実際に訪れてみてください。

そして・・・

今回「UNIVERSAL INTERVIEW」に登場して下さるリーダー、
添田さんのお話は、ECサイトに興味を持たれているビジネス・
マンの方、アパレル業界に勤めていらっしゃる方、そして普段、
普通にショッピングを楽しんでいる皆さんにとってももちろん・・・
きっと貴重なスパイスになることと思いますので、
ぜひお聴き逃しのないように・・・！


<strong>＜お知らせ＞</strong>

株式会社Zeelは、インターンを募集しています。

「メンバーとしてプロジェクトの立ち上げがら携わって頂きます。
そんな環境を希望される方は、ぜひ、待っています。」

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（添田氏）


詳細は<strong><a href="http://www.zeel.co.jp/recruit.html#">こちら！</a></strong>


（今回の添田様の御出演は、第15回に御出演して下さった
株式会社Boxio　代表取締役　佐藤大輔様のご紹介に
より実現致しました。佐藤様、本当にありがとうございました。）]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>第16回「Zeel - ユーザーの心に響くネット・アパレルを展開」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.uc-web2.com/interview/2006/12/16zeel_1.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.uc-web2.com/mtype/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=327" title="第16回「Zeel - ユーザーの心に響くネット・アパレルを展開」" />
    <id>tag:www.uc-web2.com,2006:/interview//6.327</id>
    
    <published>2006-12-04T04:42:10Z</published>
    <updated>2008-07-10T04:47:36Z</updated>
    
    <summary>株式会社Zeel 添田智宏 取締役副社長 ★添田氏のブログ - TomoSoed...</summary>
    <author>
        <name>blogmaster</name>
        
    </author>
            <category term="Eコマース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.uc-web2.com/interview/">
        <![CDATA[<p><strong><a href="http://www.zeel.co.jp/">株式会社Zeel</a><br />
添田智宏 取締役副社長</strong></p>

<p><br />
★<strong>添田氏のブログ</strong> - <strong><a href="http://TomoSoeda.net">TomoSoeda.net</a></strong></p>

<p><img alt="20061120.jpg" src="http://www.uc-web2.com/interview/images/i_20061204.jpg" width="350" height="263" /><br />
<strong> </strong></p>

<p><a href="http://www.uc-web2.com/interview/data/i_20061204.mp3"><img src="http://www.uc-web2.com/interview/images/play_ui.jpg" alt="" width="141" height="26" ></a></p>

<p><br />
11月中旬、街を動かす一日のエネルギーが沸々と<br />
生まれ始める、朝の表参道交差点。</p>

<p>そこからほんのちょっとだけ歩いた所にあるビルの5階に、<br />
株式会社Zeel（ジール）があります。</p>

<p>そう、この日は、当社にて取締役副社長を務めて<br />
いらっしゃる添田智宏様に、お話を伺うお時間を頂いたのです。</p>

<p><br />
株式会社Zeelは：</p>

<p>●<strong>日本の装い『凛と.JP』</strong><br />
　<strong><a href="http://linto.jp">http://linto.jp</a></strong></p>

<p>●<strong>メンズファッションECサイト『ZEEL（ジール）』</strong><br />
　<strong><a href="http://www.zeel.jp">http://www.zeel.jp</a></strong></p>

<p>●<strong>表参道ヒルズ『IdeaFrames』オンライン</strong><br />
　<strong><a href="http://ideaframes-online.jp">http://ideaframes-online.jp</a></strong></p>

<p>●<strong>『BROOKLYN（ブルックリン）』スタイル</strong><br />
　<strong><a href="http://brooklynstyle.jp">http://brooklynstyle.jp</a></strong></p>

<p>●<strong>デキる男の出張アイテム『モノ・トラベル』</strong><br />

　<strong><a href="http://monoTravel.jp">http://monoTravel.jp</a></strong></p>

<p><br />
などのアパレルECサイトを運営され、今話題となっています。</p>

<p><br />
ファッション誌で活躍しているスタイリストが、あなたのファッション・<br />
コーディネートをしてくれるサービスや、日本が世界に誇る、隠れた<br />
職人の清栄達の考えに触れながら、プロダクトを購入できるサービス・・・</p>

<p>アパレル・ブランド全体が、積極的にEコマースへ乗り出そうと<br />

しないといった風潮の中で、ZeelはWEB上でのユーザーの経験を<br />
限りなくリアル/実店舗での経験に近づけるための工夫を、たくさん<br />
施しています。</p>

<p>個性豊かなブランドの空気感は、その風格や本質を失うことなく、<br />
時間・地理的条件を卓越するインターネットを用いて、より多くの<br />
人々の心へ伝わります。</p>

<p>今となっては星の数ほどあるECサイトですが、Zeelさんが運営され<br />
ているECサイトからは、買い手と作り手双方のスピリット面での<br />

充実が、深く考慮されているなぁという印象を受けます。</p>

<p><br />
ぜひ一度、皆さんもこれらのサイトを実際に訪れてみてください。</p>

<p></p>

<p>そして・・・</p>

<p>今回「UNIVERSAL INTERVIEW」に登場して下さるリーダー、<br />
添田さんのお話は、ECサイトに興味を持たれているビジネス・<br />
マンの方、アパレル業界に勤めていらっしゃる方、そして普段、<br />

普通にショッピングを楽しんでいる皆さんにとってももちろん・・・<br />
きっと貴重なスパイスになることと思いますので、<br />
ぜひお聴き逃しのないように・・・！</p>

<p><br />
<strong>＜お知らせ＞</strong></p>

<p>株式会社Zeelは、インターンを募集しています。</p>

<p>「メンバーとしてプロジェクトの立ち上げがら携わって頂きます。<br />
そんな環境を希望される方は、ぜひ、待っています。」</p>

<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（添田氏）</p>

<p><br />
詳細は<a href="http://www.zeel.co.jp/recruit.html#"><strong>こちら！</strong></a></p>

<p><br />
（今回の添田様の御出演は、第15回に御出演して下さった<br />
株式会社Boxio　代表取締役　佐藤大輔様のご紹介に<br />
より実現致しました。佐藤様、本当にありがとうございました。）</p>

]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>第15回「男性のライフスタイルをQUALITY UPする - Josep.jp」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.uc-web2.com/interview/2006/11/15quality_up_josepjp.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.uc-web2.com/mtype/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=288" title="第15回「男性のライフスタイルをQUALITY UPする - Josep.jp」" />
    <id>tag:www.uc-web2.com,2006:/tb0630//6.288</id>
    
    <published>2006-11-20T07:03:37Z</published>
    <updated>2008-07-09T07:08:32Z</updated>
    
    <summary>株式会社boxio 佐藤大輔 代表取締役   この番組を聴いて下さっている皆さん...</summary>
    <author>
        <name>blogmaster</name>
        
    </author>
            <category term="WEBサービス" />
            <category term="WEBビジネス" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.uc-web2.com/interview/">
        <![CDATA[<p><strong><a href="http://www.boxio.co.jp/">株式会社boxio</a><br />
佐藤大輔 代表取締役</strong></p>

<p><img alt="20061120.jpg" src="http://www.uc-web2.com/interview/images/i_20061120.jpg" width="240" height="350" /><br />
<strong> </strong></p>

<p><a href="http://www.uc-web2.com/interview/data/i_20061120.mp3"><img src="http://www.uc-web2.com/interview/images/play_ui.jpg" alt="" width="141" height="26" ></a></p>

<p><br />
この番組を聴いて下さっている皆さん！<br />
ぜひ一度<strong><a href="http://www.josep.jp/">「Josep.jp」</a></strong>というサイトを訪れてみてください。</p>

<p>「Josep.jp」は、男性がライフスタイルのクウォリティを向上<br />
させるために、今本当に“使える”情報サイトです。</p>

<p><br />
<strong><a href="http://www.josep.jp/feature/004/">●「腕まくりした男たちのワンダーキッチン」</a></strong></p>

<p><strong><a href="http://www.josep.jp/feature/travel/060420/">●「午後５時からの美術館めぐり」</a></strong></p>

<p><strong><a href="http://www.josep.jp/HT/regular/shimameguri/01/">●「男、独り。孤島を巡る。Vol.1 大自然の息遣いを感じる西表島」</a></strong></p>

<p><strong><a href="http://www.josep.jp/HT/feature/004/">●「広がる自然と贅沢フレンチのマリアージュ: 初夏。<br />

　二人で過ごす魅惑のオーベルジュ」</a></strong></p>

<p><strong><a href="http://www.josep.jp/FG/regular/cinema-fashion/04/">●「映画の中のファッションスタイル『ホステル』」</a></strong></p>

<p><strong><a href="http://www.josep.jp/HS/regular/kenkosoudan/04/">●「働き盛り、男の健康相談：内と外から体をケア...Vol.4<br />
　年末年始の飲み会を乗り切る」</a></strong></p>

<p><strong><a href="http://www.josep.jp/HO/regular/kaden/12/">●「ココロを豊かにする家電：USBメモリ ZEROHALLIBIRTON」</a></strong></p>

<p><strong><a href="http://www.josep.jp/feature/003/">●「SPAでリフレッシュするスローな休日」</a><br />
</strong></p>

<p><strong><a href="http://www.josep.jp/feature/006/">●「アート＆デザイン・シティ『YOKOHAMA』」</a></strong></p>

<p><br />
などなど、ここには全て書ききれませんが・・・</p>

<p><br />
粋なインテリア・ショップ・ガイドに始まり、心が満たされかつ<br />
刺激的なトラベル・デスティネーションの提案、洗練されたラグ<br />
ジュアリーな時を過ごせるホテルの紹介、そして国内MBAガイド<br />
まで、独自のセンスの元厳選された情報が、アクセスしやすく<br />

掲載されています。</p>

<p>このような情報を入手する方法って、実際はそれぞれ他にもある<br />
かもしれません。</p>

<p>でも「Josep.jp」は、クウォリティの高いライフスタイルを送るため<br />
に必要なパートナーとして、トータルで“全てをまかせてしまいた<br />
くなる”、そんなサイトだと思います。</p>

<p>ラグジュアリー感漂う生活のアイデアを提案しているが、無理に<br />

贅沢を主張しているわけではない。仕事を頑張っている男性なら<br />
手が届く価値観設定。</p>

<p>好奇心をかりたてられる、美しいサイトのデザインも、このサイトを<br />
ついついチェックしたくなる理由の一つです。</p>

<p>あなたの生活のスパイス・アップが、Josep.jpなら身近なところから、<br />
今すぐ始められるかもしれませんよ！</p>

<p>そう、UNIVERSAL INTERVIEW、第15回を迎える今日、<br />

ゲストに迎えるのは、<strong><a href="http://www.josep.jp/">「Josep.jp」</a></strong>を運営している<strong><a href="http://www.boxio.co.jp/">株式会社boxio</a></strong>の<br />
ブレイン、佐藤大輔さんです。</p>

<p>（今回の佐藤様の御出演は、第12回に御出演して下さった<br />
キャスタリア株式会社　代表取締役　山脇智志様のご紹介に<br />
より実現致しました。山脇様、本当にありがとうございました。）<br />
</p>

]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>第14回「ユーザビリティ」～後編</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.uc-web2.com/interview/2006/11/14.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.uc-web2.com/mtype/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=294" title="第14回「ユーザビリティ」～後編" />
    <id>tag:www.uc-web2.com,2006:/tb0630//6.294</id>
    
    <published>2006-11-06T07:26:46Z</published>
    <updated>2008-07-09T07:27:55Z</updated>
    
    <summary> 株式会社ビービット 遠藤直紀 代表取締役 「行ったことのない、聞いたことのない...</summary>
    <author>
        <name>blogmaster</name>
        
    </author>
            <category term="ネット・コンサルティング" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.uc-web2.com/interview/">
        <![CDATA[

<p><strong>株式会社ビービット<br />
遠藤直紀 代表取締役</strong></p>

<p><img alt="20061023.jpg" src="http://www.uc-web2.com/interview/images/i_20061106.jpg" width="212" height="320" /><br />
<strong>「行ったことのない、聞いたことのないを海を求めて・・・」<br />
遠藤社長はスキューバダイビング歴が長く、これまでに<br />
世界の様々な土地を周られてきました。</strong></p>

<p><a href="http://www.uc-web2.com/interview/data/i_20061106.mp3"><img src="http://www.uc-web2.com/interview/images/play_ui.jpg" alt="" width="141" height="26" ></a></p>

<p><br />

お待たせしました、第14回の「UNIVERSAL INTERVIEW」、<br />
前回に引き続き、ゲストには株式会社ビービット　遠藤直紀<br />
代表取締役を迎えます。</p>

<p>「ユーザービリティ」・・・今熱い注目が注がれているこの<br />
キーワードをテーマに、前回はその概念を丁寧にご説明<br />
頂きながら、実際高いユーザービリティが施行されるとは<br />
どのようなことなのか、そしてビービットが提供するユーザ<br />
ビリティについて、事例を多く取り混ぜながらユーモアたっ<br />

ぷりにお話頂きました。</p>

<p><br />
興味深い遠藤社長のインタビュー、本日はその後編を皆さんへ<br />
お届けしたいと思います。</p>

<p><br />
 - 「より多くの人々に読んでもらいたい」と願うブロガーの人へ<br />
　　向けて、遠藤社長からのアドバイス。</p>

<p> - ユーザービリティという観点から観た、シニア層WEBユーザー<br />

　　拡大のための課題。</p>

<p> -  「楽しい」WEBエクスぺりエンスとはどんな事？</p>

<p> - これからの「ユーザービリティ」のあり方は？？</p>

<p><br />
などなど・・・。</p>

<p>今回のインタビューでは、「ユーザービリティ」というバズ・<br />

ワードについて、私達１人１人の心理に密接した身近な<br />
面白いトピックとして考えることができる、そんな時間を<br />
過ごさせて頂いた様に思います。</p>

<p><br />
ありがとうございました。</p>

<p><br />
このキーワードについてあまり知らなかったリスナーの方々に<br />
とっても、同じような気持ちをもって頂ければ幸いです。</p>

<p></p>

<p><br />
<strong>＜耳寄り情報＞</strong></p>

<p>●ビービットから、書籍が出版されました！</p>

<p><br />
<strong><a href="http://www.bebit.co.jp/news/2006/book.html">『ユーザ中心ウェブサイト戦略～仮説検証アプローチによる<br />
ユーザビリティサイエンスの実践』 <br />
（著者： 株式会社ビービット 武井由紀子、遠藤直紀他）</a> </strong></p>

<p>“本気でWEBを作りたいと思っている人にすごく役に立つ<br />
本になっています”とのことです！</p>

<p>また、今後WEBがマーケティングにの要となってくるので、<br />
マーケッターの方にもぜひ読んで頂きたい、と遠藤さんは<br />
おっしゃっていましたよ。</p>

<p><br />
●プログラマーを急募しています！</p>

<p>⇒詳しくは<strong><a href="http://www.bebit.co.jp/recruit/mid/type/programer/job.html">こちら</a></strong>をご覧下さい。<br />
</p>
]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>第13回「ユーザビリティ」～前編</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.uc-web2.com/interview/2006/10/13.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.uc-web2.com/mtype/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=293" title="第13回「ユーザビリティ」～前編" />
    <id>tag:www.uc-web2.com,2006:/tb0630//6.293</id>
    
    <published>2006-10-23T07:20:14Z</published>
    <updated>2008-07-09T07:26:17Z</updated>
    
    <summary> 株式会社ビービット 遠藤直紀 代表取締役  - シニア層のインターネット・ユー...</summary>
    <author>
        <name>blogmaster</name>
        
    </author>
            <category term="ネット・コンサルティング" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.uc-web2.com/interview/">
        <![CDATA[
<p><strong>株式会社ビービット<br />
遠藤直紀 代表取締役</strong></p>

<p><img alt="20061023.jpg" src="http://www.uc-web2.com/interview/images/i_20061023.jpg" width="300" height="300" /></p>

<p><br />
<a href="http://www.uc-web2.com/interview/data/i_20061023.mp3"><img src="http://www.uc-web2.com/interview/images/play_ui.jpg" alt="" width="141" height="26" ></a></p>

<p> - シニア層のインターネット・ユーザーが拡大。</p>

<p> - Ajaxを駆使し、シンプルに、直感で使いこなせる<br />
　 インターフェース。</p>

<p> - “静的”から“動的”に移行するWEBの性質。</p>

<p><br />
こういったトピックが広く浸透している現在、「ユーザビリティ」<br />
という言葉を、よく耳にする人も多くいることと思います。</p>

<p>しかし、その真意を説明する事は、時に複雑とも見られ<br />
がちです。</p>

<p>本日は、<strong><a href="http://www.bebit.co.jp/">株式会社ビービット</a></strong>、代表取締役、遠藤直紀<br />
さんに、このキーワードを、優しく、ユーモアたっぷりに<br />

斬って頂きます。</p>

<p>株式会社ビービットのコーポレート・サイト内に掲載<br />
されている実績例には目を見張るものがあり、<br />
クライエント企業のWEBサイトがビービットのコンサルティ<br />
ングを経てどれだけ成果を得たのかが、はっきりと分かり<br />
ます。</p>

<p>もし、あなたが会社を運営されていないとしても、ブログやEC<br />
サイト、WEBサイトなどを持っている人はもちろん、それらを<br />

利用する人にとっても、遠藤さんのお話はとても興味深い<br />
はずです。</p>

<p>「ユーザビリティ」をただ単に「使いやすさ」という解釈で<br />
終わらせず、ぐっと深く、近く人間に迫り、本当の<br />
「ユーザビリティ」を実践してみせる遠藤さん。</p>

<p>これだけ世の中がWEBを中心に回り始めた今、<br />
私達のWEB上の経験を客観的に観る事ができる、<br />
そんな機会を本日は提供して下さったようにも思います。</p>

<p><br />
<strong>＜お知らせ＞</strong></p>

<p>●ビービットから、書籍が出版されました！</p>

<p><br />
<strong><a href="http://www.bebit.co.jp/news/2006/book.html">『ユーザ中心ウェブサイト戦略～仮説検証アプローチによる<br />
ユーザビリティサイエンスの実践』 <br />
（著者： 株式会社ビービット 武井由紀子、遠藤直紀他）</a> </strong></p>

<p>“本気でWEBを作りたいと思っている人にすごく役に立つ<br />
本になっています”とのことです！</p>

<p>また、今後WEBがマーケティングにの要となってくるので、<br />
マーケッターの方にもぜひ読んで頂きたい、と遠藤さんは<br />
おっしゃっていましたよ。</p>

<p><br />
●プログラマーを急募しています！</p>

<p>⇒詳しくは<strong><a href="http://www.bebit.co.jp/recruit/mid/type/programer/job.html">こちら</a></strong>をご覧下さい。</p>

<p><br />
（今回の遠藤様の御出演は、株式会社ジョブウェブ　<br />
代表取締役社長　佐藤孝治様のご紹介により実現致<br />
しました。佐藤様、本当にありがとうございました！）</p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>第12回「“学び系”に特化したPODCASTサービスを提供」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.uc-web2.com/interview/2006/10/12podcast.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.uc-web2.com/mtype/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=295" title="第12回「“学び系”に特化したPODCASTサービスを提供」" />
    <id>tag:www.uc-web2.com,2006:/tb0630//6.295</id>
    
    <published>2006-10-09T07:28:49Z</published>
    <updated>2008-07-09T07:30:53Z</updated>
    
    <summary> キャスタリア株式会社 山脇智志 代表取締役 山脇社長 - バンドのボーカルとし...</summary>
    <author>
        <name>blogmaster</name>
        
    </author>
            <category term="ポッドキャスト" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.uc-web2.com/interview/">
        <![CDATA[

<p><strong>キャスタリア株式会社<br />
山脇智志 代表取締役</strong></p>

<p><img alt="20061009.jpg" src="http://www.uc-web2.com/interview/images/i_20061009.jpg" width="240" height="320" /><br />
山脇社長 - バンドのボーカルとしてもご活躍です！</p>

<p><a href="http://www.uc-web2.com/interview/data/i_20061009.mp3"><img src="http://www.uc-web2.com/interview/images/play_ui.jpg" alt="" width="141" height="26" ></a></p>

<p><br />
キャスタリア株式会社が運営されているポッドキャスティング<br />
のポータルサイト<a href="http://www.podacademy.jp/"><strong>「Pod Academy」</strong></a>には、英語の効果的な<br />

学習に役立つコンテンツが豊富に揃っています。</p>

<p>山脇社長もおっしゃっている通り、ユーザーが個々の趣味<br />
や好きな内容から英語の学習に入っていけるように、<br />
「Pod Academy」のコンテンツのジャンルは日常生活から<br />
社会・文化・スポーツ・などなど多岐に渡り、そのセレクション<br />
のセンスの良さは光っています。</p>

<p><br />
キャスタリアが提供するサービスのもう一つの大きな柱<br />

<strong><a href="http://www.podacademy.jp/smartnote/index.html">「Podacademy Smartnote」</a></strong>は、「Pod Academy」の番組<br />
コンテンツとシンクロナイズしたソーシャル・ネットネットワーク。</p>

<p>それは、番組を聞いて学習した事を記録するノートとして<br />
使う事ができ、そのノートを他のユーザーさんとシェアできる<br />
スペースになっています。学びたい時に、好きな場所で、<br />
そして自由なペースで英語を習得しつつも、ユーザーさんが<br />
個別感を味わう事のない環境を提供しています。</p>

<p><br />
山脇社長は、アメリカでの滞在経験が長く、今でも頻繁に<br />
現地のポッドキャストの息吹きを感じ取っていらっしゃいますが、<br />
そんな彼が日米のポッドキャスト・シーンを比較し、洞察された<br />
ご意見にも、大変興味深いものがありました。</p>

<p>そんなアメリカで、昨年iPodを新入生全員に無料配布し、<br />
世界中で話題になった米国デューク大学のザッカリー・<br />
ポーグ氏をゲストに招き、キャスタリア主催のもと、教育と<br />
学習のポッドキャストに関するカンファレンス・セミナーが<br />

8月に秋葉原で開かれました。</p>

<p>その模様は<a href="http://www.podacademy.jp/onpodcast/index.html"><strong>Pod Academyのサイト内</strong></a>で音声/映像共に<br />
公開されているので、本放送をお聴きになった皆さんもぜひ<br />
聴いてみて下さい！</p>

<p>そして！10月5日、You Tubeで面白い英語を含む動画に、<br />
対訳をつけながら英語を学習できる<strong><a href="http://podacademy.jp/blogs/tubeacademy/">「Tube Academy」</a></strong><br />

が開講したようです！</p>

<p>今後も「Pod Academy」のサイトから目が離せませんね！</p>

<p></p>

<p><br />
<strong>「Pod Academy」 サイトURL</strong><br />
<strong><a href="http://www.podacademy.jp/">http://www.podacademy.jp/</a></strong></p>

<p><strong>キャスタリア株式会社</strong>　ホームページURL<br />

<strong><a href="http://www.podacademy.co.jp/index.html">http://www.podacademy.co.jp/index.html</a></strong></p>

<p></p>

<p>（今回の山脇様の御出演は、株式会社メタキャスト　<br />
代表取締役社長　井上大輔様のご紹介により実現致<br />
しました。井上様、本当にありがとうございました。）</p>
]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>第11回　「これからのテレビ・動画の楽しみ方は・・・」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.uc-web2.com/interview/2006/09/11.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.uc-web2.com/mtype/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=287" title="第11回　「これからのテレビ・動画の楽しみ方は・・・」" />
    <id>tag:www.uc-web2.com,2006:/tb0630//6.287</id>
    
    <published>2006-09-25T07:01:04Z</published>
    <updated>2008-07-09T07:09:09Z</updated>
    
    <summary> 株式会社メタキャスト 井上大輔　代表取締役 兼CEO 井上社長　L.A.で開催...</summary>
    <author>
        <name>blogmaster</name>
        
    </author>
            <category term="WEBサービス" />
            <category term="WEBビジネス" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.uc-web2.com/interview/">
        <![CDATA[
<p><strong>株式会社メタキャスト<br />
井上大輔　代表取締役 兼CEO</strong></p>

<p><img alt="20060925.jpg" src="http://www.uc-web2.com/interview/images/i_20060925.jpg" width="320" height="240" /><br />
井上社長　L.A.で開催されるカンファレンスにも定期的に参加</p>

<p><br />
<a href="http://www.uc-web2.com/interview/data/i_20060925.mp3"><img src="http://www.uc-web2.com/interview/images/play_ui.jpg" alt="" width="141" height="26" ></a></p>

<p>「UNIVERSAL INTERVIEW」をお聴きの皆さんの中には<br />
既にご存知の方も多くいらっしゃるかもしれませんが・・・</p>

<p>メタキャストさんが提供されているWEBサービス<br />
<a href="http://www.tvblog.jp/"><strong>「テレビブログ」</strong></a>はすごく面白いです。</p>

<p>このサイトはテレビ番組への感想や、気になる情報、ちょっと<br />
突っ込んだ情報が、番組ごとに様々なブロガーから寄せられ、<br />
盛り上がっています。</p>

<p>例えば、9月初旬にオンエアされた「新どっちの料理ショー」。</p>

<p>番組内で紹介された「超スーパージャンボマッシュルーム」<br />
に興味を持たれたあるブルガーさんは、番組放送中に商品<br />
をネットで注文し、バター焼き(美味しそう！）にして試食。<br />
そしてその巨大さを写した写真をブログ上で公開し、シェア<br />
されています。</p>

<p>また、ドラマで、ある役者がはなった一つのセリフでとても<br />

印象に残った！とか、あの女優さんさんが付けていた腕時計<br />
が気になる・・・。そんな感じで話題が盛り上がっています。</p>

<p>でも、そんな時は、その場面を実際に映像で見たいものです。</p>

<p><br />
・・・メタキャストは、<strong><a href="http://tagiri.jp/">「TAGIRI」</a></strong>でそれを可能にします。</p>

<p>「TAGIRI」は、番組をこうした口コミ情報とうまく連動させて<br />
視聴でき、場面ごとの頭出しや、たくさん録りだめた番組を<br />

出演者などで検索できるなど、超画期的な仕組みを備えた<br />
パソコン向け動画視聴ツール。</p>

<p>（今月末に大幅なアップデートがあるとのことです。<br />
詳細、そしてダウンロードは <strong><a href="http://www.tagiri.jp">www.tagiri.jp</a></strong>　にて！）</p>

<p><br />
現在既に、地上デジタル放送が普及し始め、地上波以外でも<br />
BS、CS、CATV、そしてGYAOや最近巷でも話題になっている<br />

YouTubeなども含め、<a href="http://d.hatena.ne.jp/keyword/VOD">「Viddo On Demand」</a>がどんどん広まって<br />
います。来年には、5万円くらいで3000時間録画可能のHard <br />
Disc Driveが購入できるようになるそうですよ。</p>

<p><br />
今、みんなが気になっている、これからのテレビや映像の視聴<br />
スタイル。</p>

<p>そんな今、井上社長のお話は、とっても勉強になり、刺激的でした。</p>

<p><br />
<strong>株式会社メタキャスト</strong> 　ホームページURL<br />
<strong><a href="http://www.metacast.co.jp/">http://www.metacast.co.jp/</a></strong></p>

<p><br />
（今回の井上様の御出演は、株式会社シンクウェア　<br />
代表取締役社長　喜内厚様のご紹介により実現致<br />
しました。本当にありがとうございました！）</p>

]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>第10回「Jobweb Career～個人の時代」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.uc-web2.com/interview/2006/09/10jobweb_career.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.uc-web2.com/mtype/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=6/entry_id=286" title="第10回「Jobweb Career～個人の時代」" />
    <id>tag:www.uc-web2.com,2006:/tb0630//6.286</id>
    
    <published>2006-09-11T06:56:29Z</published>
    <updated>2008-07-09T07:07:15Z</updated>
    
    <summary> 株式会社ジョブウェブ 代表取締役社長　佐藤　孝治　様 「Jobweb Care...</summary>
    <author>
        <name>blogmaster</name>
        
    </author>
            <category term="WEBビジネス" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.uc-web2.com/interview/">
        <![CDATA[
<p><strong>株式会社ジョブウェブ<br />
代表取締役社長　佐藤　孝治　様</strong></p>

<p><img alt="20060911.jpg" src="http://www.uc-web2.com/interview/images/i_20060911.jpg" width="320" height="240" /></p>

<p><a href="http://www.uc-web2.com/interview/data/i_20060911.mp3"><img src="http://www.uc-web2.com/interview/images/play_ui.jpg" alt="" width="141" height="26" ></a></p>

<p><strong><a href="http://www.jobweb.co.jp/career/12/">「Jobweb Career」</a></strong>、スタート！</p>

<p></p>

<p>これまでに、学生の就職とインターンシップをサポートし、現在<br />
約12万人という数の会員を惹きつけて止まない、<strong><a href="https://www.jobweb.ne.jp/home.php">Jobweb</a></strong>。</p>

<p>そこでは、企業や学生自らが年間７00を超えるイベントを発起し、<br />
人と人が出会い、意思を共有し、コミュニティーが生まれる・・・<br />
そんな機会に溢れています。</p>

<p><br />
「参加している人の使い方次第でJobwebはどんどん変化して行く。」</p>

<p><br />
と、代表取締役社長、佐藤様は語ります。</p>

<p></p>

<p><br />
この度、株式会社Jobwebは、社会人向けの、新たなユーザー<br />
参加型サービス<strong><a href="http://www.jobweb.co.jp/career/">「Jobweb Career」</a></strong>（ジョブウェブキャリア）を<br />

スタートさせました。</p>

<p><br />
1.あなたが今いる会社で徹底的に活躍するために<br />
　役立つサービスを提供<br />
2.「天職へ向けての天職」～転職を応援する<br />
3.起業者のサポート</p>

<p><br />
サイト上からの情報発信はもちろん、オープン講座やセミナーを<br />
はじめ、人と人が実際に出会って情報交換をしたり、互いに刺激<br />

を与え合う事ができるリアルな機会を提供されています。今後も<br />
次々と新たなサービスが開始されるとの事で、大きな期待がふく<br />
らみます。</p>

<p>中でも、既に20回を超える<strong>「朝食会」</strong>は、ジョブウェブが積極的に<br />
開催しているイベントの中の一つです。東京のホテルの素敵な<br />
レストランで、様々な分野で活躍しているビジネスパーソンが交流<br />
する場となっています。</p>

<p>初めての方でも躊躇することなく参加して欲しいとのことです。</p>

<p>今後の開催日程は<strong><a href="http://www.jobweb.co.jp/career/2006/09/912700vol22.php">こちら</a></strong>でチェックしましょう！</p>

<p><br />
＊なお、次回、<strong>「朝食会　Vol.22」</strong>の日程は：<br />
　<strong>9月12日（火）7:00～</strong>、場所は<strong>ホテルメトロポリタン(池袋駅)</strong><br />

　にて開催とのことです！もしまだ間に合う方は上記リンクへ<br />
　アクセスし、お申し込みを！</p>

<p><br />
当日は、普段通り、佐藤様が進行役を勤めます。</p>

<p><br />
●「Jobweb Career」サイトURL<br />
　<a href="http://www.jobweb.co.jp/career/"><strong>http://www.jobweb.co.jp/career/</strong></a><br />
●Jobweb　サイトURL<br />

　<a href="https://www.jobweb.ne.jp/home.php"><strong>https://www.jobweb.ne.jp/home.php</strong></a></p>

<p><br />
（今回の佐藤様の御出演は、株式会社RSS広告社　代表取締役<br />
田中弦様のご紹介により実現致しました。<br />
本当にありがとうございました！）</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

</feed> 

